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NPOバンクの新しい情報は下記URLからご覧ください。
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2つのローンが新しくスタートします! |
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■ 2007年2月1日〜28日 応募受付■ |
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11月5日(日) 田中優さん講演会「地球のために、いまできること」 2006.10.20 |
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融資実績・出資金状況(2006年6月現在) 2006.9.21 |
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アンケート結果報告書(2005年11月実施) 2006.9.20 |
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第2回NPOバンク・フォーラム報告書が完成しました |
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| 「お金に意思を持たせよう」 | |
■目次■ |
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| 第2回 全国NPOバンクフォーラム | |
| 〜お金に意思を持たせよう〜 | |
| 『NPOバンク』って知っていますか? 市民が自分の意思で、自分
たちの お金を集めて、市民の事業に融資しようとするものです。 今、市民のニーズはどこにあるのでしょう? また、お金はどこに使う べきで しょうか? 皆さんと一緒に考える場を持ちたいと思います。 多様なみなさま のご参加をお持ちしています。 |
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| ■会場:電機連合会館 ●‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥●
■12月11日(日) 分科会(10:00〜13:00) | |
| | これまで、私たちは家庭でも学校でも、自分のためにも社会のためにも、お金をどのように管理 し生かのか、という教育を受けてこなかったように思います。預貯金の行方、投資のリスク、多重 債務者に陥るしくみ等々。日本とアメリカの金融教育を比較しながら、「こんな金融 教育が必要」 モデルを考えます。 |
| ★分科会2:NPOバンクのつくり方講座 〜 私たちとつくりませんか? Shall we “bank”? 〜 ◆コーディネーター:木村 真樹(A SEED JAPAN 事務局長/コミュニティ・ユース・バンク momo 代表理事) | |
| | いまNPOバンクが全国各地に誕生しています。2005年度中には、新た
に3つのバンクが産声
を上げる予定です。この分科会では、これらのNPO バンク設立に携わるキーパーソンをお招きし、 設立のきっか けや現在ま での苦労、今後の展望などを時間軸に沿ってお話いただきます。また、 法的な手続きや設立 に必要なステップなども、専門家の解説を交え、わ かりやすくお伝えします。 あなたの地域に もNPOバンクをつくってみま せんか? |
| ★分科会3:How to manage 〜市民が作り・支える“NPOバンク” 〜 ◆コーディネーター:奥田 裕之(東京コミュニティパワーバンク事務局スタッフ) | |
| | NPOバンクを運営する上での課題は、市民がどう審査をしていくのか、
専門家
を含めた多くの 力をどう集めていくのかということです。 この分科会では、実際に審査を担当している皆さんをお迎えして、審査方法の違いや 共通項 などを、また 投資サービス法等の問題点を提起してきた「全国NPO バンク連絡会」の報告か ら、 専門家などから見たNPOバンクへの 様々な支援のあり方や、ネットワークの可能性等につい て考えます。 |
| ★分科会4:今、地域に必要な「お金」のしくみ ◆コーディネーター:山口 郁子(中央労働金庫 営業推進部 NPO推進次長) | |
| | 課題解決をめざし、地域に社会的事業が続々と誕生する中、それらを
支える「お
金」のしくみ づくりは社会全体で取組むべき課題といえます。 この分科会では、事業者が日々直面する課 題(解決したい地域課題、そ のための資金の課題など)を共有し、必要な資金を確保するため の「使 いやすいしくみ」を、“支える側”とともに考えます。 |
| ★分科会5:NPOバンク融資申し込みワークショップ ◆ファシリテーター:田中 優(未来バンク事業組合 理事長) | |
| | 市民のニーズあってのNPOバンク、起業に必要なのは収益を生み出
す仕組み
です。最初の ヒントを聞いた後、各グループに分かれて「NP Oバンク」への融資申込みのプランを考えます。 その後、各チームのア イデアをプレゼンしてもらい、それに対してバンクメンバーが審査しま す。 人それぞれのアイデアを、育ててみる体験をしませんか。アイデア を育ててみると、現実に使う ことのできる事業の仕組みが生まれるかも しれません。 |
| ●‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥● ■申込み方法■ 「第2回全国NPOバンクフォーラム」に申し込みます。 【問合せ・申込み先】 | |
| NPOバンクは、様々な地域課題の解決や、地域資源の活用などに積極的に取り組むNPOなどの市民活動団体に融資する金融システムの総称です。 |
| NPOバンクは、サポーターからの出資を受けるNPOバンク事業組合と、NPOなどの市民活動団体に融資するNPO法人(特定非営利活動法人)北海道NPOバンクにより構成されます。 |
| ● | NPOバンク事業組合は、NPO団体などが民法667条に基づき、設立した団体です。 |
| ● | 北海道NPOバンクはNPO法人のため出資を受けられませんので、皆さんの出資は事業組合がお受けします。 |
| ● | 北海道NPOバンクには、理事会や融資審査委員会があり、融資に当たっては、NPOを研究している学識経験者、金融機関融資担当者、公認会計士、税理士やNPOの実践者などがそれぞれプロの立場から審査を行います。 |

| サポーターになるには? | 出資金の特徴は? | 出資金の使途は? |
| 20歳以上の個人の方又は企業や団体等であれば、申込書を提出し、理事会の承諾を得て、出資金を指定の金融機関口座に振り込むだけで、誰でもサポーターになれます。 1万円以上(1口1円単位、1万口以上)の出資が必要です。出資金は年1回決算後の定められた期間にのみ払戻ができます。 出資金は、元本が保証されていません。貸倒れにより、損失が生じることもありえます。 出資金には、将来配当を支払うことも想定していますが、当分の間支払うことを予定していません。 |
出資金の全額は、北海道NPOバンクに融資されます(詳細は、募集要項をご覧下さい。) 北海道NPOバンクは、これを原資に、NPO団体やワーカーズコレクティブ(労働者生産協同組合)に融資します。 |

| 申込前に必ず募集要項をご一読ください。 |
| 今、なぜNPOバンクなのですか? |
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| なぜサポーターが必要なのですか? |
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| NPOバンクの役員紹介 |
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| NPOバンクが、北海道を変えます! |
| あなたの応援で北海道が変わります! |
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■■サポーターからのメッセージ■■
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| ●市民の自由な発想による様々な活動が、沢山生まれますように。 |
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(東札幌病院副院長)
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| ●私達は北海道を愛し、北海道のおいしさを送り届けます。そして、北海道に元気 を与えてくれるNPOを応援します。 |
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株式会社 菊 水
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| ●わたしも応援します。 |
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(脚本家) 倉本 聰
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| ●厳しい時代の中で、新しい産業と雇用 の場を自分たちの知恵と行動で創りだしていかなければなりません。市民活動団体が地域課題を解決するビジネスを展開していくことは、北海道を元気にし、北海道を変えていくものと期待しています。 |
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(北海道経済連合会名誉会長)
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| ●小さな力を集めると、大きな「意志」にできるはず。道内経済の活性化の担い手に投資したい、そんな思いで参加しました。 |
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(AIR-G’アナウンサー)
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NPOバンクに関する問い合せ先 |
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